「『下町』に暮らしてみたくて。」
東京。台東区。浅草橋。「浅草橋」と聞いて、皆さんどんな町を思い浮かべますか?
今回ご紹介する『FRESH shareASAKUSABASHI』は、そんな浅草橋駅にあるシェアハウスです。都営地下鉄浅草線・東京メトロの浅草橋駅からは徒歩2分、JR総武線の浅草橋駅へも徒歩5分ほどの立地の良さ。これならシェアメイトと夜通し語り過ぎちゃった次の日も、楽しくてついつい遅くなっちゃった飲み会の帰り道も安心ですね。
巷でよく言う「下町っぽさ」が残る浅草橋。駅前には手芸や洋服の卸問屋が軒を連ね、年季の入った看板の中華料理店から漂う良い匂いが食欲をそそります。
歴史が長い町(なだけに暮らすにはちょっと敷居が高い町?)と思いきや! 「入居者は外国人と日本人が半分ずつくらいですね」と話す、『FRESH shareASAKUSABASHI』の管理を担当する小田さんと大迫さん。「シェアウスの周辺に語学学校があるので、意外と国際色豊かなんですよ」。なるほど。
下町で繰り広げられるインターナショナルな毎日。なんだか伝統と新しさの融合みたいで、むくむく興味が湧いて来ます。
そんな『FRESH share ASAKUSABASHI』の生活、早速見て行ってみましょう。